ちんこをま◯こに入れるのは差別と犯罪の温床、刑法で罰せられる国
読んでも買ってもない漫画だけど、「こりゃありうる」という近未来エロ漫画(?)をXで発見した。日付は2024年1月になっているので、時代を先取りした漫画だろう。
男性器を女性器に挿入するのは不平等であり、かつ性犯罪の根源である。ゆえに百害あって一利無しの「セックス」が法律で禁止された国の物語『アカイリンゴ』。
確かに男の性欲そのものが犯罪の温床だし、出産は女性にだけ負担がかかるし、差別と犯罪の温床であることは間違いない。現に「私を性的な目で見るな」「性処理は他でやってくれ」という「人権意識が高い」女性がワンサカいる。
ちなみに、「性的同意」を学校教材に明記する案を文科省が進めていることに関して、この種の問題に詳しい荒川和久さんが『そのうち「セックスなんて野蛮な猿のするもの」とか言い出す界隈が出てきて、セックス禁止令、生殖は全て人工授精…なるだろうなあ』と揶揄している。
問題点は指摘できても解決策を言ってはいけない
荒川和久さんはこの種の「自由で進歩的な」議論をしばしば揶揄している。しかし不思議と「解決策」は提示しない。いや、自分を含めて誰もが解決策は知っている。もう、ここで十回以上書いた話だ。
そもそも急激に子供を増やす手段なんて、外国から移民と称する奴隷を買ってくるしかない。
日本人を増やすには、20年30年長期計画で、男の人と女の人が仲良くなって婚姻年齢を下げて、長続きする家族を増やすしかない。

そのためには、「今の日本で言ってはいけないこと」を推し進める。ジェンダーなんて以ての外。生産性がないLGBTに税金をだすのも論外。と言っても恋愛であぶれる男女はたくさんいるので、お見合いに腰掛けOL、親も上司も先輩も、年頃の男女にガンガンとプレッシャーをかける。家族が末永く続くために、妻は夫に仕え…
しかし、現状では「唯一の正解」を実行することは不可能なのだ。
ジェンダー平等禁止法でフェミ学者を全員死刑にしよう

性行為禁止法ではなくジェンダー平等禁止法こそが今の日本に必要なのだ。禁止すべきは少子高齢化を生み出した諸悪の根源ジェンダー平等である。
共産主義は一度に大量の人間を殺す核兵器、ジェンダー平等はじわじわと人類を破滅に導く細菌兵器。まずは、ジェンダー関連の知識人を大学から一掃する。国体に背く「家族維持法」違反でフェミニストは最高刑の死刑で処罰する。
もちろん、フェミフェミジェンダー学者の逮捕処刑なんかできる筈はない。しかし今の日本はそして先進国は、確実に「性行為禁止法」になりつつある。
共産主義もジェンダーも、素晴らしい理想社会を目指しておぞましいディストピアを作ろうとしている。もっとも共産主義の罠を人類は見破ったようだ。しかし、ジェンダーやLGBTやフェミなど、究極の男女平等に潜む罠は見抜かれてないようだ。



コメント
世の中にはいろいろ訳の分からない主張をする人がいるんですね。米長邦雄がまともに思えてくる…。
米長邦雄みたいな人がが尊敬されるおかしな社会だったからこそ、「だから男は」って話になったのだろうか。