【京都府知事選】アホ馬鹿間抜けの日本共産党、4割減で浜田聡に抜かれビリ

日本共産党・左翼
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往年の王国京都でも共産党NO! 川崎市長選に続き 「ゲテモノ保守」に完敗

 昭和の昔、蜷川虎三を擁して7期「共産党系」府知事だった共産党王国・京都。
 その京都府知事選でついに3位(ビリ)転落。しかも2022年の251,261票から大きく票を減らして149,330票。おまけに完敗した相手が「N国の林郁夫」浜田聡。
 そう思えば、かつては同じく革新系市長だった川崎市でも、2025年川崎市長選で部落差別問題の「鳥取ループ」宮部龍彦に負けています。「ゲテモノ極右の格下」が共産党の指定席になったようです。」

やっぱり清瀬市長選はマグレ勝ち

京都府知事選で現職西脇氏が3選 諸派と共産推薦の新顔2氏破る/朝日新聞2026年4月5日 20時02分
https://www.asahi.com/articles/ASV452Q91V45PLZB001M.html

京都府知事選の開票結果(確定)
西脇隆俊氏 412,583 当
浜田聡氏  181,998
藤井伸生氏 149,330

 日本共産党の大好きな絶対得票数で計算しましょう。総有権者は2,139,186人なので、6.9%。さすが共産党王国。100人に一人しか共産党に投票しない石川県の7倍。100人に7人も投票しています。
 素晴らしい共産党の実力をビジュアル的に分かりやすくグラフにしました。3月の衆院選開票後に共産党の皆さんが使ってたものと同じです。

京の都にニ位争いの選挙違反犯罪合戦

 共産党が票を減らすのは予想通りです。
 お膝元京都で同志社国際高校で左翼活動修学旅行を行い女子生徒が沈没死。しかも大山奈々子さん離党で未だに松竹問題が未だに尾を引いていることを見せつける。票を伸ばす要素はありません。
 とはいえ、前回の20万台を軽く切って4割も減らしています。しかも、負けたのが浜田聡だよ、は、ま、だ、さ、と、し。

 そう言えば、Xには雅聡の当日選挙運動を指摘する投稿がありました。
 しかし、日本共産党は昭和の昔から選挙投票日当日の電話投票依頼は名物。しかも明らかな投票依頼なのに、「支持者に投票依頼の念押しをしている」と嘘をついている。
 おそらく、2026年京都府知事選は最下位争いで「選挙特区」状態。選挙当日の投票依頼が解禁になっていたでしょう。

  もっとも、以上全て、正常な民主主義者にとってはどうでもいい話。
 現職の西脇貴俊さんは自民・民民・公明・立民の支援のもと、多くの府民の幅広い支持を受けて、下馬評どうり、らくらく当選しました。

 京都は完全に正常化しました。次は沖縄ですね。

 

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