決意2以外は公開完了
歌・決意・アニメや「バルドーの導き」など、主要どころはだいたい公開したと思います。
ただ、「決意2」の音声が見つかりません。あと、坂本さちよの「ランドセルが捨てられない」動画もないです。しかし、「有名どころ」はそれ以外全部やったかと思います。
「これがないぞ」「これがあったほうが良いぞ」というリクエストがありましたら、「sinzinrui@ジーメール」か、このブログのコメント欄にお願いします。
基本コンテンツは公開完了という認識でいます。
人権を守る気もないけれど

実は「面白いんだけど扱いに困っちゃう」のがけっこうあります。昔ならばGOだったけど、今は少しためらってしまうもの。
例えば1997年~1998年頃の教団機関誌「覚醒の時」の動画版。これを見ていると、尊師の両脇に鏡暉リンポチェ猊下・璽暉リンポチェ猊下が鎮座する祭壇がバッチリ写っているので、資料価値は高いし、見世物としても面白い。
しかし気になっるのは、例えば、出演する在家信者の中に「みどりちゃん」というかわいい女性が出てきたりする。

この動画シリーズ、松本明香里(旧松本知子)激似のカーリーのメガネ画像が楽しめたり充実した内容。気がつかない振りしてガン無視していいのかもしれない。
しかし、当方、このサイト運営では少々偽善者化しています。さすがに「被害者の気持ちを考えろ」なんて言う気はないけど、そもそも視聴者が皆無なコンテンツ群を、どこまでやるべきか。
何せサリンから30年を超えてます。大半が「元サマナ」「元信者」で、家庭連合(旧統一教会)だったら100%被害者面できるのです。
「ズバリ浮遊!」とか、昔ならば容赦なしだったけど、知ってる顔があるだけで判断保留の感情が湧いてしまう。知らん奴ばかりならば犬に食われようがどうでも良いのだけど。
敵からは嫌われているのがベスト

結局、「コンテンツの対象」からは、「(1)嫌われてる」か「(2)大物すぎて相手にされてない」方が何かとやりやすい。
家庭連合関係なんか、小川さゆり多田文明も紀藤正樹鈴木エイトもどんな不幸に会おうがメシウマー、嬉しいだけ。そいつらに「紐付いてる」連中も知ったこっちゃない。
あまりド派手に書いて、BANされるのは告訴同様に嫌。だけど、嫌われてるか無視されてるのがベストです。しかも「原理研」関係で表面上に出てくる人は、反自民反安倍で親共産党ばかり。まさに「馬に食われて万々歳」。そんな連中に「情」なんて一切感じません。
もっとも、このスタンスだと当然に「カルトの味方」になります。それが故に私は全盛時代(?)に様々なオウムグッズをGETできたのですが。もっとも最近は全てにおいて「つきあい」そのものがゼロなので、「知ったこっちゃない」がベストなのかもしれません。
ではまた。



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