指名手配コーナー

菊地直子、むざいだったじゃん。

なんだかよく分からないけれど、とにかくオウム真理教のコンテンツ。
ご存じの方、オウマー日記のコメント欄で良いので教えて下さい。しかるべきコーナーに入れます。
なお、メール連絡でしたら「sinzinruiあっとgmail.com」です。
2026.1.7  「戦え復活の日のために」「グルの記憶修習」「四預流支」は実在して、音源があるのでしょうか。

「真理の鐘を待つ歌九種」の別版歌詞(「破防法適用の日本は滅べ」「ポアの慈愛」etc)について

 これをお読みの皆様は、ウルヴェーラ・カッサパ正悟師の「真理の鐘を待つ歌九種」をご存知だろう。9つの短歌?の頭文字が「あさはらふっかつす」という、そこそこヤバい歌である。

 哀れみの 救済なれば 真理なき世の習いでは わかるはずもなし
 悟りなき 我が身のカルマを思うなら 激しい嵐もグルの祝福
 破滅天の愛欲の罠を潜り抜け 神聖の門に至る喜び
 落日のオウムの城も無常にて 真理のダルマを胸に刻まん
 踏みつけた信仰の芽は 強くなり 奇跡の夜明けを 闇に現わす
 次の世を思わぬ人の多ければ 神の慈愛も罪となるかな
 神の法と人の法との軋轢【あつれき】に 世の人々は恐れ戸惑う
 積み続けた功徳の光は 未来には心の闇を吹き払うなり
 救い主その空性を現わして カルマの果報を人々ぞ知る

 ところが、資料を整理しているうちに、「オウム真理教謹製歌詞カードが出てきたのだが、っこれがVカッサパが実際に歌っている歌詞と少々違うのだ。

 破防法適用せよの日本こそ滅びの道を突き進むのみも凄いけど、「ポワ(ポア)の慈愛も罪となるかな」って、どういう意味なのか。
 「つぶされるオウムも予言成就」とか、「無名氏」の「歌九種」に比べると、レコーディングされた九種は随分と改悪おっとっとソフト化されている。
 さて、「無名氏」の「歌九種」は実際に歌われたのか。何故改悪おっとっとソフト化されたのか(普通に考えれば分かるか)。どなたか、事情をご存知の方はいらっしゃないでしょうか。

「戦え復活の日のために」「グルの記憶修習」「四預流支」(しよるし)

2026.1.7
今回は「音源」ではありません。歌詞カード(らしき)があって、音源がない歌です。
これらの歌は、どこかに音源が残っているのでしょうか。
戦え復活の日のために(その1その2)」
グルの記憶修習
四預流支(しよるし)
 
「戦え復活の日のために」はヴァジラハーサの作詞とか作曲とか、そんな記憶があります、
後の2曲は何も覚えてません。
特に、歌詞的に過激な「戦え復活の日のために」の詳細を知りたいです。また、音源は特に大募集。金銭を望むのでしたら、sinzinruiアットマークgmail.comもしくはXかfacebookのアカウントに条件をお願いします。検討の上ご返事します。

「神聖ポセイドン」「ナイスガールのりか」判明しました。

2025.11.21  「ナイスガールのりか」の真相がわかりました。「ナイスガール のりか」です。「ナイスガールの麗華」ではありませでした。
ナイスガールのりかは「マンジュシシュリー・ミトラは量子力学を超えられるか」「おこりんぼドゥルガー」と同じシリーズとのことです。
 そうそう、「おこりんぼドゥルガー」って曲、記憶にある。しかし、ホームページリニューアルの際に整理しても、出てこなかった。「おこりんぼドゥルガー」、どっかにないですか?
 なお、一番最初の音楽は「神聖ポセイドン」で間違いありません。
 また、真理実践記は「上の方」がロック調で作るように命令があったそうです。

 以上、教えていただいた方、ありがとうございます。

指名手配1 2025.8.11
最初の曲が「神聖ポセイドン」らしいです。
次が「実践記テーマ」「御国の福音」となっていますが、曲は4曲収録され、その中に「ナイスガールのりか」という曲があるらしい(本当か?)。
しかも、表記がひらがな。「ナイスガールの麗華」なのか「ナイスガール識華」なのか分からない。

神聖ポセイドン(2025.11.21確定)

ナイスガールのりか(2025.11.21確定)

実践記テーマ(2025.11.21確定)

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