高市早苗総理になると、街中に共産党の選挙妨害が溢れる

政治・選挙
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ステマでも英語が喋れなくても、総裁選は米米セクシー?

 自民党総裁選、それでもセクシー改めステマが優勢のようだ。
 コロンビア大学大学院修了なのに、英語が話せないことも発覚した。しかし安泰。
 一方、「ニッチもサッチモどうにもブルドォグ、あー」という何の取り柄もないオッサンが浮上し、ネットだけ絶対人気のカバ子ちゃん、苦戦しているようだ。

 こんな感じだろうか。

候補者名ステマ(旧セクシー)カバ子ブルドッグ
顔写真


性別
偏差値40(私大文系)65(国立)75超(国立)
語学力そりゃーコロンビア大学院修了だもん。大学の先生やってたんだし、山本スーザン久美子くらいは?新藤加菜以上。ぺらぺーら。
ネット人気ステマ使用のため測定不能抜群(批判者は全員アカ)顔と名前が一致してない人が多そう
自民党が再生できるかキャラ的にできそうなイメージを作れる参政党や日本保守党に逃げた票を取り戻せる実はできるかもしれないけれど、いかにも「ただのオジサン」
総合ステマでケチをつけるが安泰?本当に中に安倍さんが入ってるのかイジりにくいのでつまらない

 というわけで、キャラの小泉・人気の高市とも、どこか幻影を売り物にしているのに対し、シュートに強いイメージで林芳正が浮上した、のかな?

ヤマガミ裁判開始の中、高市早苗が総理大臣になったら

 個人的には、セクシーな米米ステマが一番良い気がする。偏差値が高い大学も出ているし、親の七光りだし、英語がペラペーラだし、いじりどころ満載。ブロガー好み。左翼も悪口をSNSに投稿しやすい。ネタの宝庫。しかし、明るいネタが多い
 その点、高市になると、殺伐とした雰囲気になる。何せ「ヤマガミ」以来、気に食わない選挙演説は潰せば良い、気に入らない選挙結果は認めなくて良い、気に入らない政治家は殺せばよいが左翼内に蔓延している。参政党選挙妨害で起きてることは、既に東京都知事選の小池百合子さんに対して行われていた。

 しかも、10月28日からヤマガミ裁判が始まる。すでに大新聞はヤマガミ裁判を盛り上げようと必死である。鈴木エイトも、美女と一緒にヤマガミショーを開催、ヤマガミ裁判フィーバーを画策している。

暴力に屈すのは嫌だけど

 既に「嫌いな選挙演説も選挙結果も妨害して良い」という風潮は、多くの大新聞やテレビ局にまで浸透している。嫌いな政治家は誰かが殺してくれれば嬉しいな。暗い願望は、確実に立憲支持レベルの穏健なリベラル左翼にまで及んでいる。まさにヤマガミは「最も成功したテロリスト」なのだ。

 それでもいざ選挙になれば、日本共産党が伸びるとは思えない。しかし、選挙で勝てなくても、「奴ら」の暴走は必ずヒートアップする。我らがヤマガミさんが頑張っているのだ。意識としては「ヤマガミ頑張れ」とは思ってなくても、無意識の領域でヤマガミの名前がテレビに流れる毎に、「連中」は勇気づけられる
 「夢にまで見た光景」を見てしまった。人間、一度「凄いもの」を味わってしまうと、より「凄いもの」を味わいたくなる。ヤマガミの毒は、立憲れいわ共産社民革マル中核等群小左翼にまで、新聞テレビ週刊誌YoutubeにXにfacebook、じわじわと浸透している。

 「高市早苗が総理大臣になると社会に暴力が満ち溢れるから、お笑い系の小泉で行こう」では、まさにヤマガミや左翼の暴力に屈すること。民主主義を守る立場からは、実に問題なのだ。しかし、ステマやブルドッグならば、今程度の平穏な日々が送れる。

偏差値40でも総理大臣になれた!

 そもそも、政治家の実力なんて本当は誰も分からないいい加減の極み。総裁選5名の中で、誰が本当に優秀かなんて、実はみんな根拠脆弱で勝手なことを言ってるだけ。
 何せ、トランプ関税の難局を乗り切り、念願の日経平均最高値を突破した「ゲルノミクス」の総理大臣が最低最悪呼ばわりなのだ。その前だって、減税ばっかりの総理大臣が「増税メガネ」と誹謗される。
 財務省と戦うような口ぶりの危なっかしい女(おっとっと男)を選ぶよりも、ステマでハッピーになって男の人と女の人とが仲良くなって、婚姻年齢を引き下げたほうが 日本が楽しく明るくなるぞ。
偏差値40だって総理大臣になれた! 日本がメッチャ明るくなる。

コメント

  1. 名主 より:

    やりたいが、やられたくない、俺はただしいが、お前らは間違っている、
    日共から過激派まで、みんなそんな考え方ですから、そう言えば最初にオウム真理教への問題指摘記事を書いたのは、サンデー毎日でも毎日新聞社は、事実上倒産しています。
    助けたのは、創価学会まあ良くも悪くも、社会の木鐸は辞めたらいい。
    商業紙なんですから。

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