こんにちは。
sora2、パソコンで使えない(何せチャッピーに聞いたらそう言った)。スマホでも使えない。早く俺も変な動画を作りたい。
ところで、sora2で作成された動画の7割に制服JKが登場し、その8割が派手な動作でスカートがまくれ上がるのはどうしてだろうか。
今日は軽いネタの3連発です。
ノーベル賞で夏目亜季の病気が治るかも

今朝の朝5時、NHKラジオ聞いてたら、坂口志文先生のノーベル生理学受賞を喜んでる手紙が紹介されていた。いわく、私は全身性エリテマトーデスという難病を患っており、坂口先生の受賞で多くの難病が…
全身性エリテマトーデスって、元N国の荒川区議の夏目亜季(現・自民党)の病気じゃん。そう思って坂口志文の受賞をニュースで聞いてたら、身体を守るはずの免疫が自分を攻撃す云々がどうのこうの。これ、夏目ちゃんの病気が治るかもしれないって話なんだね。
立花孝志が夏目亜季を発掘しなかったら、全身性エリテマトーデスなんて病気は一生知らなかったでしょう。
ほくほくおいも党特設サイトができました
破壊的カルト・日本共産党の「宗教2世」問題を、架空の政党や架空の家庭で描いた小説「ほくほくおいも党」の公式サイトができました。
ほくほくおいも党特設サイト
https://dps.shogakukan.co.jp/hokuhoku

紀藤正樹も鈴木エイトも脱カルト協会も絶対に取り上げない「宗教2世」問題。しかし、松竹問題もますますこじれ、いったん空いた小さな穴が塞がることはない。
ただ、御本人を含めて、大半の人間が「左翼」「活動家2世」と書くけれど、はっきりと日本共産党って書かないのが気になります。上村・知事選とかでぐぐれば、この小説がご自身の経験に基づいた小説であることは確定です。だいたい、政党助成金を受け取ってない政党とか受かりっこない立候補とか、政党名を書いてるも同然じゃん。
何せ家族のナイーブな問題なので、御本人が言いたがらないのは分かります。そして、それが日本共産党2世問題の複雑さや深刻さです。でも、「外野」は何で黙ってるんだろう。あえて「ネトウヨ」適応させない戦術か。
布団が押し入れにしまえない

新しい布団を買いました。
古い布団のシーツがボロボロに破け、固形うんこの円形跡がついて、更にデブ化して腰痛が少し復活したので、腰に負担をかけないために少々分厚いマット形式のを買った。
ええ、いつものようにチャッピーに聞いたんです。「最近腰が痛い」って言ったら、こういうのがいいって。これにシーツをつけて買った。

だけどこれ、押し入れに入らないんだよ。縦に布団を差し込むように入れて、中で斜めにして横にしていって突っ込む。出来上がりはこんな感じ。
しかし、しまった。収納まで考えなかった。
しかも、このマット布団、重い。メッチャ腰に負担がかかる。
さて、このブログを書き終えたら、今日も「難作業」に取り組む。
おまけ。旧将棋会館跡地は老人ホームに
老人の憩いの場が老人の憩いの場に変わるそうです。
ではまた。



コメント
遺伝子レベルの治療はまだ少し先でしょう、期待はできますが、アレややこしいので。
ほくほくお芋党サイト、期待しますが、はてさて、党中央はどうでるか?
ほくほくおいも党、御本人も用心しているように見受けられます。
ただでさえ扱いが厄介なネタな上に、自分の家庭の話です。
ただ、ああやって小説にしてしまった以上、「うちもそうです」「私の家もそうです」の声が続々とあがり、「あくまでも作り話」のままでは済まない気がします。
将棋会館跡地が、老人ホーム、前からででました。
渋谷区は若者の街ではなく、住民は年寄りだらけ、ですから老人に優しい街作りばかり。
今の区長は元博報堂のチンドン屋、その前はどこかの天下り、そに前は小倉基、基本的に年寄りファーストです、かく言う私の母も認知症で施設に居ます、まあ助かりますが、老人ファースト過ぎて困ることもあります。
まあそんなことで。