万博が成功するなんて不愉快!
万博開催前から終了まで、よくもまあ、飽きもせずに言えたものだ。こういう輩がマスコミにはワンサカいるのだ。
理想は「ヤマガミ」
この種の生物は、東京オリンピックでも同じ行動を採った。いや、過去も未来も、国家的イベントや大きく政治が絡むイベントが起きる毎に、しらじらしい粗探しを始め、失敗を望む。救いようがない。

そんな、めったに人を褒めないような連中が珍しく持ち上げる男がいる。ヤマガミだ。彼こそ、自分たちの理想を実現してくれた理想の人物。
彼の裁判が、10月28日から始まる。既に文藝春秋などでで鈴木エイトが「前祝い」を始めている。
彼に限らず、「”日本大好き”を憎む人々」は日本共産党が大好き。立憲民主党やれいわ視線組が好き。単純に、社会主義共産主義と親和性がある方が「正義・弱者の味方」と信仰している。ヤマガミの殺人に優しいけれど赤報隊のテロは断じて許さない。参政党にはナチナチ狂ったように叫ぶけど、中核派の女の子は革命家として優しいまなざしを向ける。
高市早苗総理で国民が幸福のなるのが怖い

「連中」は、国民が同じ方向を向くのは良いのだけど、常に自分たちと逆の方向を向いているのが不快なのだ。
だから選挙結果にも毎回文句をつける。だって、毎回毎回自分たちのオキニが負けるんだもん。そりゃヤマガミが好きになるわな。
ご存知のように、「”日本大好き”を憎む人々」が最近「お熱」なってるのは高市早苗総理大臣阻止。
連中は、高市早苗総理大臣が国民の自由を奪うなんて夢にも想っておるまい、「高市早苗=ヒトラー」「高市早苗=戦前の日本に戻る」なんて、誰一人思ってない。連中が恐れているのは、高市早苗総理大臣の下で手取りが向上し、婚姻年齢が引き下がり出生率が上昇すること。あの輩にとって、高市政権で国民が幸福になることが不幸なのだ。

他の苦しみを自己の喜びとする。連中は麻原尊師と何も変わらない。
民主党政権下で大学生が就職難で苦しみ自殺する中、安倍晋三さんが公明党と手を組んで、大学生に笑顔を取り戻した。他の苦しみを喜びに変えてしまった。高市政権下でそんなことになっては困る。少子高齢化がもっと進んで、日本人に自信を失ってもらいたい。
そうならないと、誰もこっちを振り向いてくれない。国民が不幸にならないと駄目なのだ。



コメント
アカはかわれませんね、三つ子の魂百までというか、アカはしんでもなおらない。
昔から日本が発展すると、日本国民が頑張ったからではなく、誰かの支援やら◯◯から搾取だのずーっと同じこと言ってますね。