「え、◯◯を知らないの?」と相手をバカにするのは99%共産党員・共産党信者

日本共産党・左翼
日本共産党・左翼

簡単な共産党員発見法

 職場でも学校でも地域社会でも、「◯◯を知らないの?」「◯◯を知らないんだ~」とニヤニヤ笑いながら相手を馬鹿にするのは99%共産党員・共産党支持者。残りは別種の左翼か人間のクズだけ。これは「豆」。覚えておいて損はありません。明日と言わず、今日から活用しましょう。
 彼らは「自分が頭が良い」ことをに価値を感じ、自分たちが選挙でまけ続けるのは国民が政策を理解できないから、馬鹿なので自民党に洗脳されてるからと信じて疑いません。
 しかし、何ででしょうね?

「脱酸素」 左翼は知識で相手を馬鹿にして優越感に浸る

 日本共産党信者でなくても、左翼という生命体は、自分が頭が良く政敵が低能であるに生きがいを感じます。小野田紀美の偏差値35発言も有名な左翼評論家でした。
 だから、「ネトウヨ」が明白な間違いを犯すと、共産党信者が嬉しそうに信者がXを揚げ足取りで埋め尽くしてくれます。

 脱酸素。「日本のペニス」ほどではないですが、いい感じです。昔の在特会(チーム関西?)の「おい◯◯◯、いつ「呼吸していい」って言った? 酸素がもったいないじゃないか」を思い出しました。
 しかし、「脱酸素」の類は国語の先生だって学者だって1年に1回はやります。そして、自民党や参政党そして民民維新の政治家の失態ではなく、日ごろ偉そうにお説教している「センセー方」の失態の方がが腹を抱えて笑えるのです。

実は誰も知らなかった「立法府の長」

 2016年、今は亡き安倍晋三総理が自らを「立法府の長」と発言し、野党の揚げ足取りの対象になった。もちろん左翼の皆様も大喜び。嬉しそうにTwitterを悪口で埋め尽くしてくれた。
 しかし、「じゃあ立法府の長って誰なの?」に対して、誰も明白な答えを出せなかった。「衆参両議員の議長」と言ってた人が多かったが、衆参議長に国会を代表するような権限など一切ない。まだ「内閣総理大臣が立法府の長を兼ねる」の方がマシだ。さよう、実は、悪口を言ってる共産党大好きっ子の大半も、新聞テレビが犬笛を吹く前までは、国会の最高権力者は安倍晋三さんと思っていたのだ。

 国会議員よりも一段高い位置にいて、国会全体を総括している人。実は、そんな人はいない。国会という合議体に、国会の長なんて存在しないのだ。だって、いたら憲法に権限を書くでしょ。しかし左翼は低能だから、立法府にも長が存在すると思っている。
 むりやりこじつけて「長」を作れば、国会議員の生殺与奪を握っている我々有権者全体か、国会議員当選証書の発行者すなわち天皇陛下ということになる。 何せ、国会の招集も解散も「内閣の助言と承認のもと」天皇陛下様が決定しているのだ。どうしても「長」を選べとなると、天皇陛下ということになる。
 ところで、アメリカみたいな大統領制でも、立法府の長は存在すると思う? わからないだろう、バーカーカーバーちんどん屋、お前の母さん共産党。

誰だって知らないことがいっぱい

 けっこう、みんな知らないことがいっぱい。 何も知らないくせに、政治家特に自民党の悪口をネットに投稿して優越感に浸っている。

 そうそう、この前河口湖の喫茶店に入った時「エスプレッソ」って何回も聞いたことがある名前が書いてあるので、注文してみた。すると、小さなコップにコーヒーらしきものが入っていた。「こんなちょっと?」と思って口にしてみると、めっちゃ苦い。さよう、63歳で「エスプレッソ」を初めて知ったのだ。
 だけど、美味しい。こういうコーヒーが欲しかった。早速家に帰って、Aamzonでインスタントエスプレッソがないか探してみた。いい感じなのが売ってない。なるほど、エスプレッソマシーンで作るのか…

 他人の笑うのは面白い。しかし、笑いには常に「優劣」がつきまとう。地球上に存在する全ての「笑い」は、笑ってる人間から笑われてる人間への「お前は馬鹿だ屑だ。劣った人間だ」という屈辱的なメッセージ。「笑う門には福来たり」なんて嘘。笑いは差別と憎しみしか産まない。

 「え、◯◯を知らないの?」も同じ。そういうことを得意げに言う連中は、必ずニヤニヤ笑いながら言う。自分が優秀だと思ってるから相手を笑う。日本共産党は「笑い」が一番好きな政党だ。日本共産党には常に笑いが溢れている。だけら国民は愛想をつかしてしまったのだ。

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