あっという間に12月。そして今日から冬。
今年は、そこそこ春夏秋冬が綺麗に入れ替わってる気がします。
安倍総理カレンダーをご紹介する「今月の安倍総理」も、今年はこれが最後。
さて、産経新聞は来年も安倍総理カレンダーを作ってくれるでしょうか。

安倍さんが殺されて、加害者の男を叩くのではなく、何故か家庭連合への集中攻撃が始まりました。それと同時に、被害者である安倍さんやご家族そして自民党への誹謗中傷が始まった。あの頃は、どうなることやらと思いました。

しかし時が経ち、高市政権になって、国民は自民党に戻ってきました。維新民民公明も堅調。一方、家庭連合(統一教会)の宿敵だった共産党は衰退する一方。家庭連合の宗教法人法上の解散は避けられないようです。しかし、解散決定後にいくらマスコミが「アベガー」「自民党ガー」「高市早苗ガー」と叫んでも、来る衆議院総選挙でも、自民党や保守中道政権は揺るぎないでしょう。

正義は勝つ。
もっとも、「正義」ってほどに保守中道政権が「正義」とも言える気もします。
しかし、自らを絶対に正しいと過信し、他党を口汚く罵るだけの政治勢力はに国民は胡散臭さを感じています。
有権者の多くは、安倍晋三さんの再来に見える高市早苗さんの登場を国民は望んでいた。安倍さんを口汚く罵る「宗教2世」を、多くの国民は信用しなかったのです。
さて、来年のカレンダーは何にしようか。



コメント
基本的人権・信教の自由を守る福岡県民の会@fukuoka_bhr
https://x.com/fukuoka_bhr/status/1994239825491239232
映画でっちあげ作者 福田ますみさん新著
「国家の生贄」は国家ぐるみの”でっちあげ”を掘り下げた一冊…!⚡️
メディアは何故報じない?家庭連合解散命令に至るまでのからくり…全てがここに…!✨
この本が多くの方に届き、日本の信教の自由が、そして民主主義が守られることを願います🕊️
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今回の安倍総理暗殺と統一教会解散裁判は、両方ともつながっており、一種の国家乗っ取りのクーデターだったという気がしています。
仕掛け人は、安倍総理と安倍総理を旗手とする愛国派議員の排除を画策する媚中反日議員と中国共産党。
山上はケネディー暗殺のオズワルドのような存在。
山上の手製銃の発射音は空砲であり、安倍総理の致命傷となったのは、ビルからの狙撃犯の銃によるもの。
いろいろなネット情報を読んでいるうちに、このような結論に至りました。
福田ますみさん新著「国家の生贄」も読んでみたいですね。
福田ますみさんの本は興味があるけれど読んでません。
あの人、少々ヒステリックな感じを受けるのと。肩入れしすぎてかえって支持者が増えなてない気がします。
私としては、窪田順生さんに頑張ってもらいたかったです。
安倍さん銃撃事件はヤマガミが認めてるので、別人犯行説はないでしょう。間違いなく個人による突発的な事件です。