わんばんこ。
流行語大賞、スポンサーが変わって、変な左翼ヨイショがなくなり、張り合いがなくなってちゅまんね。
カルト業界流行語大賞は創価学会関連から選ぶしかない
そう思えば、ここ何年か「破壊的カルト流行語大賞」を選んでいた。
しかし、破壊的カルト業界に、「働いて働いて」みたいなビッグワードなんかない。マニアックで政治的意図がある自称「流行語」すら思いつかない。
おそらく、直近の公明党県議ののデリヘル嬢盗撮おっとっと派遣型風俗嬢盗撮関連の言葉が選ばれそうだ。あるいは公明党の自公政権離脱、あるいは「公明党サブチャンネル」関連。
いずれにせよ、創価学会関係から選ぶしかない。
ダントツがあってこそ流行語

これを「左翼流行語大賞・共産党流行語大賞」を選んでみると、「消滅宣告」されそうな日本共産党なのに、けっこう選べる。
「現地妻」は大賞候補にノミネート間違いなし。個人的には「ほくほくおいも党」がNO.1。語感的にも流行語っぽい軽さがある。しかし残念ながら、筆者の戦略もありそうで「流行」してない。
もつとも、共産党関連流行語は「スクープ連発」でドン決まり。支持者側も冷やかし陣営も、マスコミもSNSも、とにかく使った。
そういう「ドン決まり」がないのが、今の破壊的カルト界隈なのだ。要するに、誰も興味がない。
「突撃しま~す」「矢内さんをあきらめます」が未だにダントツの流行語

将棋界、羽生善治と藤井聡太との対談が人気になっている。
その際に、永瀬拓矢九段の「角換わり以外は木刀」という発言が話題になった。
「角換わりのみが「真剣勝負」なのだ」と言われても、有段者レベルの将棋マニアでないと、何を言ってるのかさっぱり分からない(私を信じていただければ「角換わり以外の戦法は先手が良さげ」)。だけど、この「木刀」発言は、語感的に「流行語」っぽい軽さがある。しかしマニアックすぎる。意味を理解できる人は日本に100万人どころか、そこそこ意味が理解できるのは数万人規模です。
将棋界は、「突撃しまーす」以上の流行語を未だに編み出していない。
「矢内さんを諦めます」もロングセラーとなった。しかし「突撃しまーす」には敵わない。「突撃」は人が犬を噛んだ「週刊誌ニュースの王道」。米長邦雄が同じことをやっても、30年近く語り継がれることはない。
ほのぼのとしたインパクト。将棋界では、不倫・浮気を「突撃」と呼ぶことが、世代を超えた共通認識になってしまった。
2025流行語大賞「ドタキャン」に決まってる
スポンサーは変わっても、流行語大賞は所詮クソ。時代時代の「ポア」は選ばれない。
だって、ダントツで「The流行語」なのに「ドタキャン」なんて絶対に選ばれない。
「ドタキャン」が流行語大賞、誰も文句ないだろ?

みんな、肩の力を抜いてエンジョイしてたじゃん。もちろん俺もそうだ。渡邊渚が自◯しようが中居正広が失脚しようが、所詮は「かもの味」。お前もそう思ってただろ? 俺の言ってること、間違ってるか?
中居正広の渡邊渚強姦(レイプ)事件関連、所詮はエリートの局アナが有名芸能人にレイプされただけの話。なのにマスコミもネットも狂ったように報道した。しかし、流行語大賞となると知らん顔。渡邊渚レイプ関係は一切選択されなかった。
スポンサーが変わろうとも同じこと。「社会的権威」がそれを破壊せんとする「流行語」を選ぶこと自体、上野千鶴子と福島瑞穂が女性アイドルオーディションの審査員をしているがごとき。マトモだと思うことがそもそも間違ってるのだ。



コメント
将棋は勝負飯がメイン(?)コンテンツですからね。タイトル戦にでればいい生活ができるという宣伝なのでしょうかね。
あれ、何なんでしょうね。いつの間にか食い物がクローズアップされるようになった。俺、全く興味ないのに。やっぱり、ホテルや観光協会が一枚噛んでるんですかね。