ティーパックのちょっとした工夫

健康・生活・人生
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健康・生活・人生

 こんにちは。近況報告です。

夢の中に紀藤正樹が出てきました

 相変わらず変な夢を見ます。
 さっきまで見てた夢が秀逸だったので、皆様にご紹介します。
 久しぶりに八王子の昔の職場に行きました。富士山が妙にデカく綺麗でした。今日は紀藤正樹の講演会。しかし客席はガラガラ。紀藤正樹は怒って40分くらいで帰ってしまう。仕方がないので富士山の写真を撮影しよう。しかし雲が被っていい感じに撮影できない。

 しばらくすると、富士山の位置に「サタン聖人」が立っていた。般若の面を被ってるような格好で、「お前らを全員不幸にする」と言っている。私を含め、広場にいる人間は一斉に逃げ出した。紀藤正樹講演会会場には二階があるので、そこに逃げようと階段を登ると、逆側から体育会学生が短パンで「アサミ、アサミ」と掛け声を出してラニングをしている。そこで目が覚めた。
 「アサミ、アサミ」とな何か。文脈からして浅見定雄か。私の人生を凝縮したような夢だった。

ちょっと気が利いたティーパック

 
 あくまでもティーパック。皆さんが思い出す泉明日香はTバック。
 紅茶やお茶を飲む際に、お茶っ葉じゃじゃなくて、コップの中にポトッと落として、お湯を注ぐあれのこと。

 


 あれ、お湯を入れると、先端部の紙部分がポトッと紅茶の中に転落しません?
 ロープが長ければ、コップの底で支えられるけれど、大抵はそれほど長くない。


 ところが、横浜中華街の中華お茶専門店・悟空で買った茘枝紅茶は、紙の先端部に、コップに引っ掛けている「切れ線」が出来ているので、絶対に落っこちない。


 ほんのちょっとした工夫で、大事故が防げるのだ。特許とかも問題もあるのかもしれないけれど、他社もこれくらいの工夫はして欲しい。

 右の写真は、前にご紹介した「皇室珈琲」。
 このポタポタシステムは、他社と違って、爪がニ箇所にあるので、ありがちな「珈琲粉丸ごとコップ内にドボーン」が絶対に起きない
 現人神御用達の知性と言っても、こんな簡単なことなのだ。これだけのことで「丸ごとドボーン」がアンクなるのだ。
 逆に考えると、偉大な発明って、案外とこんな簡単なことなのかもしれない。

新年会、やりません?

 新年会のお知らせ。というのか、ただ単に私がこのお店に行きたいだけです。

アクアリウムダイニング JeMare ジェマーレ【公式】
水族館型の料理店です。多人数のほうが、大きな水槽の部屋が取れるというわけです。

 もう忘年会のタイミングでないので、新年会を考えています。数少ない私のファンの皆様、いかがでしょうか。日程等、何も考えてません。参加希望者がいたら、それから決めます。
 12月25日までにご連絡をお願いします。sinzinrui@ジーメール.コムあるいはXやfacebookのアカウントにお願いします。なお、postercolor_fluid@ezweb.ne.jpという過去のメールアドレスはau解約と同時に死んでしまいましたので、お気をつけください。
 人が集まらければ、アフタヌーンサービスならば1名でもOKらしいので、一人で行きます。

 ではまた。

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