安倍総理カレンダーの跡を継げるのは…
産経新聞社は2026年安倍さんカレンダーを作ってくれないようだ。
安倍さんともあと5日でお別れ。
さて、来年のカレンダーは何にするか。2024年は夏目亜季さん。2025年は安倍晋三さん。年ごとにパワーアップしているので、2026年はこの人しかいない。いや、現人神なので、この神々しかありえない。


皇室御写真カレンダー。
安倍さんの後を継げるのは、天皇陛下しかありえない。
来年は神々に見守られながら一年を過ごすことになる。襟を正さねば。
ところで、日本共産党や脱カルト協会の皆様は、特性ヤマガミカレンダーを飾るのだろうか。1ヶ月が2枚一組になって、普段は小川さゆりや多田文明の写真だけど、「敵」がいなくなると、ワンタッチで大好きなヤマガミ様御真影に早変わり。
このカレンダー、連中の心の中そのものだな。
皇室カレンダー、少し見てみた。
皇室カレンダー、少し見てみることにした。
2ヶ月に御真影1枚。
月に1枚のが欲しかったけど、作られてないようだ。

一枚めくると、写真なしのカレンダーが。これは「陛下の御真影に恐れ多くて書き込みなどできない」ということだろうか。

しかし、気になることがある。これ、3月になったらどうするんだろう。
安倍さんカレンダーは穴の位置がカレンダーに食い込んでおり、1月経ったら次のカレンダーをまくれば良かった。

しかし、ご皇室カレンダーはそうなってない。
月が経つと、古いカレンダーは破り捨てて使用する。


御真影をごみ箱に捨ててよいのか。しかも、このサイズでは、破り捨てないとごみ箱に入らない。
そもそも、1ヶ月1枚の方が臣民は喜ぶと思うし、御真影カレンダーの後に同じ2ヶ月の書き込みカレンダーを作るのも、それじゃあ日頃皇室の方々は日陰に隠れてることになる。
いろいろな意味で、御皇室カレンダーはユーザーフレンドリーでないような気がした。



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