2026年衆院選「私だけの注目選挙区」

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 さて、今日は最終日。外に出たいけど、めっちゃ寒い上に、昨晩睡眠中に大量のうんこのお漏らしをしてしまい、外に出る元気がありません。

「私だけが注目する選挙区」どこ?

 さて、国政選挙になると必ず「注目選挙区」がマスコミ・ネット問わず流れます。
 今回に関して言えば、安住淳・枝野幸男など旧立憲民主党の大物がヤバいのでいろいろなメディアで注目されています。また、東京24区は萩生田光一苦戦+深田萌絵大暴れでマスコミから基地外ウォッチャーまで注目されています。

 ところで、皆さんにとっての「注目選挙区」ってどこでしょうか。もちろん自分が投票する選挙区が何よりも「注目選挙区」でしょう。しかし、「ここが気になる」って選挙区、皆さんにもありませんか?
 ちなみに、私が投票する神奈川18区は、前回から改心して積極的に有権者の前に出て、高市早苗・小林鷹之・麻生太郎と続々大物を招聘する自民党山際大志郎がズブズブパワーで強そう。前回はウルトラ事前運動で選挙区当選した中革33歳のそうの創は苦しそう… に見えるけど、実は「トントン」らしいです。

 さて、私が選ぶ注目選挙区は、こんな感じです。

氏名選挙区政党コメント
本多平直大阪13区中革50歳と14歳の性交
杉田水脈大阪5区自民説明不要
浜田聡京都1区日本自由党N国の林郁夫が共産党打倒
深田萌絵東京24区無所属説明不要
大奈京都6区参政ダブル不倫・安藤裕の奥さん
浦上なな愛知9区維新元アイドル
原口一博佐賀1区減電説明不要のMr.デムパ
吉野敏明東京15区減電元参政党の小麦粉電波
青山繁晴兵庫6区自民ネット人気
藤川ひろあき東京15区大和マイナー右翼、ボウズも支援
松浦だいご秋田1区維新良識派ホモ

あの人だけは是非とも出馬してほしかった

 ついでに、是非とも出馬していただきたかったのに、残念ながら出馬いただけなかった方を3名上げます。

 性的少数者(下着愛好者)の高木毅さん(自民党)、残念ながら出馬されなかったのですね。同じくマザームーンの山本朋広さん(自民党)も不出馬。残念でした。何ででしょうか。カニといくらの菅原一秀さんは堂々と出馬しているのに。

 もっとも、私としては、日本共産党佐賀県委員長の上村泰稔さんに是非とも出馬してほしかったです。この名前でピンときたでしょうか。

 前にこのブログで紹介した小説「ほくほくおいも党 」。上村裕香さんという若い女性小説家が「活動家」2世の苦悩を描いた作品です。
 しかし共政党と書いてあっても、「政党助成金を受け取ってない」政党なんて一つしかない。何よりも「上村」「佐賀県」「県知事選」でGoogleって見ると、どう考えても小説の「豊田正」は上村泰稔で、娘の豊田千秋は御本人。
 しかも佐賀となると、原口一博との一騎打ちもありうる。今回の選挙は「中道」改革にTM特別報告と「宗教2世」が話題になりがち。そこで高校生の娘を強制入党させた…あ、あくまでも小説の架空人物「豊田正」の話だけど。

 ほくほくおいも党、3社から断られたんですね。「日本共産党2世問題」は、絶対に日本脱カルト協会も触れないし、もちろん鈴木エイトも紀藤正樹も知らん顔。コレばっかりは、ヤマガミが出ても駄目なのかもしれません。。

 3社の出版社から「うちでは出せない」と断られた問題作・政治×家族エンタメ小説『ほくほくおいも党』がついに刊行されたので著者と編集者が語ります
https://note.com/kamimura_yutaka/n/n7cb50216b618

 

 

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