「りくりゅう」って私はてっきり新しい犯罪の種類かと思った。「とくりゅう」と「かくりゅう」は分かるけど。
フィギュアスケートは差別
合計26議席になろうが実質4+1+α議席になろうがフェミは屈せず。こんなお笑いを提供してくれました。
フィギュアスケートは差別だ!
右のXがバズりました。皆さんもご存知かもしれません。
さっそく我らがネトウヨ精鋭軍がツッコミを開始した。 その中に、下の写真があった。「お前ら、こういうのが見たいのか」というわけだ。

フェミ左翼がが正しい フィギュアスケートは差別スポーツ以外の何物でもない
しかし、左上の人はモノの本質が分かってない。
フェミフェミなジェンダーは女性が放り投げられるのに怒っているのではない。
フェミフェミなジェンダーは、こういう事が言いたいのだ。

どうして男性は長ズボンはいてるのに、女性はエロい太もも剥き出しのレオタードなのか!
そもそも根本的にLGBT違反。
俺がりくりゅうを見たときに、♀がクルクル回されて空中に放り出されてた。許せない! 恐るべき差別の上に恐るべき固定的役割分担意識! ♀にエロい格好させるわ性別で役割を固定させるわ、ジェンダー平等を前提にする以上、これが差別でなくて何が差別というのだ。

りくりゅうって、男のパートナーがいなくなって、周囲が17歳のJKをマッチングしたそうだ。で、男が「雷が落ちた」って優越的地位を利用して口説いて、性的消費のエジキに!
さあ、衆議院に残る26名だか4+1名だかの精鋭諸君! あなた達が少ないのは全て選挙制度が悪いのです! TM得別報告だ! 金メダルの虚構を打ち砕け!
まだまだあるぞ スポーツのジェンダー差別
そもそもスポーツの世界は差別だらけ。この日記で再三再四指摘しているように、男は肉体労働、女は超ミニスカートで性的奉仕の高校野球。いや、学生スポーツ全体がジェンダー差別。「チア」どころか「女子マネ」まである。差別のオンパレードである。

♂♀には生物機能として様々な違い(SEX)があるけれど、男らしさ(益荒男)・女らしさ(大和撫子)は社会が後天的に作ったジェンダーに過ぎない。そもそもジェンダーはそういう話だった。だから、悪いジェンダーをやっつければ、私のような「女の腐った奴」や、福島瑞穂のような「男勝り」も住みやすい世の中になる。
人間という生き物は、SEX♀の個体が♂の個体よりも小さくて軽い。だからりゅうがりくを放り投げてもジェンダー平等に反しない…はずだった。
しかしWEB2.0やロングテールなどと同じくジェンダーが知的流行語になってしまったのか、いつの間にかフェミの代用品として使われた。更にオカマやオナベそして生産性がないホモレズなど、「変態の薦め」に変質してしまった。
ジェンダーは今や男の人と女の人とがいがみ合うための道具になり果てた。りくりゅうだって、ちっちゃい子が見れば「仲が良い2人だ」「私もああいう逞しい男性にリードされたい」って、健全な教育に役立つのにね。
やっぱり4+1議席が適正規模だ。
そういえばオウマーの世界には「はくりゅう」という人もいた。
ではまた。



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