オウム真理教関係の資料整理、「大物」が残っていた。
押し入れの見えにくいところに置いてある「あいつら」。
「見える化」しなければ、ただのゴミに過ぎない。
教団の単行本

教団の雑誌類

教団発行の出版物が死蔵したままになっている。こいつらをできる限り「見える化」したい。背表紙だけでも見えるようにしたい。
しかも、資料整理の際に、まだデジタル化してないVHSが発見された。確かに「足りないなあ」って思ってたんだけど、やっぱりあったか。
こいつらも可能であればデジタル化して、原本は捨ててしまいたい。


ビデオはともかく、雑誌も単行本も、思いっきり置く場所がない。
やっぱりベランダに押し入れを買うしかないのか。押し入れ計画、一旦挫折したけれど、再度プランを練り直すか。
とにかく、空いているスペースに「できるだけ見えるように」詰め込むことにする。本の上に置くのは嫌いだけど、一時的な措置ということで、こんな感じで置いておく。


とにかく、隙間に置けるだけ置く。


これでも、明らかにスペースが足りない。
かわいそうだが、一部の本に関して、ポアもやむなし。しかし、ポア候補のメンバーが強力すぎる。
この3人では、坂本弁護士一家殺人事件実行犯が全員で戦っても、ポアできそうにない。




コメント
私設資料室をぜひ、有料でも行きますから。
ありがとうございます。
もっとも、尊師の説法って平凡でつまらないのも多いです。