事実上死刑回避が決定(報復を考えれば裁判員に求刑に逆らう勇気はない)。家庭連合の宗教法人法の閑散請求も今年中に決定らしい(どうせならクリスマスにやろう)。「連中」にも余裕ができてきたのか、心にもない綺麗ごとを言い始めたようだ。
ヤマガミ様にポアされてよかったね
騙されてはいけない。連中の本音は「ヤマガミと諸々の真理勝者方にポアされてよかったね」。「安倍晋三がポアされて嬉しいなあ、嬉しいなあ。」しかし、さすがにそれを言わない。もちろん紀藤正樹・鈴木エイトの両正大師方は「教団の看板」だから、うかつな事を言わない。

オウムではポア反対派だった有田・江川などの正悟師レベル(実は正大師よりも有田芳生のほうがステージが高い)でも、さまざまな詭弁を弄して、どす黒いおのが政治的願望を隠して、「宗教2世」などで正義を語る。
しかし、私も見てしまった。悲しんでなんかない。むしろ「よくやった」と思っている。何せ「その瞬間」でもそうだった。
思わず「本音」を口走ってしまった人もいた。だが、ヤマガミ愛に満ち溢れた「成就者達」はそんなヘマはしない。タントラヤーナは秘密の教え。何とかズルして他人に言わせようとする。
だから、皆さんが脱カルト協会メンバーや日本共産党員および支持者と合うう時は、用心した方が良い。私は当面ICレコーダーを常備する。「元共産党」などの「狙われやすい人」は、レコーダーがスマホについてるので作動方法を確認して、いつでも録音可能にしておきましょう。
そしてうまく証拠が録音できたら、どんどんネットに公開しよう。
クリシュナナンダ、安倍の時はうまくいったのに…

真の悪党は、石坂啓みたいに馬鹿じゃない。「テロは絶対に夜されない」と表面的には断言する。ここ一番でないと「が、しかし」を切り出さない。
ただでさえ共産党は、あっちとこっちとで平気で違うことを言う連中だ。正大師も正悟師も、成就者だけの飲み会になれば酔った勢いで本音炸裂だろう。
ヤーヤーヤー ヤマーガミー 真理教。何せハッピーニューイヤーが確定している。新年会は「往年のオウマーオフ会」の比じゃないだろう。「今度は高市だ。いいねっ」。おもちゃのピストル持って大はしゃぎかもしれない。
しかし一般市民だって馬鹿じゃない。カルトの胡散臭さを見抜いている。
確かにヤマガミ真理教のサマナ達は、対安倍晋三と対統一教会とでは連戦連勝。大勝利の創価学会状態。しかし、隠れた野望である「政治的効果」は全く起きていない。

ゲルの不人気も、長く安倍さんのライバルだったからであって、自民党のカルトズブズブ体質が国民の批判を浴びたからではないようだ。その証拠に自民党の代わりに大躍進したのはカルト的な陰謀論極右政党の参政党と、民間労組が支持母体である中道政党国民民主党。密かに恋い焦がれている日本共産党は躍進どころか消滅が囁かれ始めた。
そして、対中国で失敗したかに見える高市政権も、観光客が減ってもパンダを奪われても、国民は圧倒的な支持で支えてる。まさに「女・安倍晋三」は大歓声なのだ。
今頃、成就者たちは「クリシュナナンダ、安倍の時はうまくいったのに…」とぼやいているだろう。
「夢よもう一度」に力強いNOを!
しかし、絶対に「連中」は諦めまい。高市早苗も「夢よもう一度」と黒い願望をあらわにする。
既に、マインドコントロールされたサマナ見習いが在家信者が、やれ観光客が減ったやれパンダが見られないとSNSで繰り返す。アベもこうやってうまくいったのだ。「テロを扇動している」の批判が来たら「政権批判ができないような雰囲気が」とかもっともらしい嘘をつけば良い。もちろん選挙演説もガンガン妨害するだろう。

だから我々も、オウム真理教のマイトレーヤ正大師を見習って、声を出して言おう。「次は高市を殺す気ですか!」
安倍総理殺害以降、フリップを投げたくなるようなことが多かった。「安倍さん死に損」「家庭連合切り捨て」で終わる感じである。しかし、報復はあくまでも選挙で。自民・維新・民民・公明それに参政も入れてで3/4いや4/5を獲得し、連中をがっかりさせましょう。



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