
腕組爺さん・赤嶺政賢・浅野健一、続々登場
同志社国際高校の修学旅行で起きた小型船舶転覆死事件、絵に書いたような展開で笑ってしまいました。
修学旅行に抗議船「不屈」って時点で、十分にアウトなのに、船が転覆して生徒の女子高生を殺してしまった。しかも、先生の引率があると言ったのになかった。記者会見でふんぞり返ってるジジイの風貌が、絵に書いたような「The共産党」。しかも、船の船長は小選挙区唯一共産党が保持し続けてた赤嶺政賢(今回落選)とお友だち。
更に、鈴木エイトが尊敬しているという浅野健一元同志社大学教授まで登場、「ネトウヨが、新基地反対闘争が続く辺野古での学習を非難している」と海上保安庁を誹謗中傷。ちなみに自らのセクハラを国家権力の陰謀扱いした浅野健一教授、新聞記者時代、新聞記者の大学教授天下りを批判してました。
左翼の駄目なところが凝縮してます。なるほど立共れで26議席。納得たった4議席。正体を隠して安全圏から若者を煽る。左翼反基地教育。「先生も搭乗してた」と嘘。場を読めずに記者会見でふんぞり返る。気に入らない人間はネトウヨ…
自分たちが殺した女子高生を反基地活動に悪用
トドメの「狂気」はこれ。
殺された女子高生(17歳)を悪用して『「思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』という意味で辺野古に来ていただいたと思う」』。
抗議活動の正当性主張する前に事故と真摯に向き合うべき 辺野古見学は「平和学習」なのか/産経新聞2026/3/17(下写真も同じ)
https://www.sankei.com/article/20260317-4XNC3YYVE5PHBE7IOLFESZE7DY/

狂ってる狂ってる。
しかし、左翼・共産党は誰も何も反省しません。
事件を語る前に「女子高生の御冥福を心からお祈りします」とアリバイ的に言って、学校側の「平和教育」を擁護し、「ネトウヨ」が「デマ」「ヘイト」をばら撒いたとかえって攻撃します。
早速アリバイ活動を始めたようですね。
「思いはきっと『無謀な工事やめてくれ』」 抗議活動をしている人が花を手向ける/産経新聞2026/3/17
https://www.sankei.com/article/20260317-VV5XOKLFAZMDBDFU5RASXRHULY/
赤嶺の次はデニー
おそらく、赤嶺の次はデニーも、になる可能性がグーンと上がりました。ただ、選挙は半年後、10月のようです。正常陣営は古謝玄太という人らしい。できればスポーツ選手か若い美人候補が良かったですが、とにかく、いただけるものはガッチリいただきましょう。
しかし、こんなクズどものせいで、家庭連合(旧統一教会)は非合法化されちゃったんですね。



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