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オウム真理教・破壊的カルト
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オウム真理教・破壊的カルト

 今後の運営方針について説明します。

広告掲載について

 前に少しここで触れました「オウム真理教」イベントに関する広告(無料)です。
 基本的に、こちらでイベントをみつけて、勝手に掲載することにしますが、掲載希望があれば、以下の通りで検討させていただきます。

 
  掲載場所は
1.カレンダー(3日前から)
2.天気予報の上 
3.サイドバー上部
  ただし、
 ・相談には応じますが、掲載可否や掲載期間などは私に一任
 ・教団直営ヨーガ教室等は不可

 以上のように決定したのは 
(1)現状は上祐イベントしかないだろうけれど、これは私が拾える。
(2)アーチャリー映画のようなガチパヨ映画掲載だと、パヨがうるさく、余計な人間関係の消費とトラブルを増やす。
(3)脱カルト系は一般公開しないし、ある意味(2)よりも悪質な「ヤマガミ、イエーイ」のガチパヨなのでおかしな介入を招く。
(4)ガチパヨのイベントしかなさそうなので、私は避けられるだろう。仮に需要があっても慎重にならざるを得ない。

 よって、広告募集は「要相談」だけど希望があれば応じることにします。

今後公開講座は開きにくい

 おそらく大学開催のカルト関係「公開講座」は、安倍さんが殺害後にマスコミが渾身の力を込めて行った「かわいそうな宗教2世」「自民党ズブズブ報道」のせいで、かえって公開しにくくなったでしょう。
 対象がオウム真理教だったら中立的に開けますけれど、家庭連合・統一教会メインとなると、「宗教2世問題=反自公・親共産イベント」と大学側も警戒します。
 アカの温床と揶揄される大学ですが、全員アカというわけでもない。アカだらけの大学でも、綺麗に「日本共産党系アカ一色」というわけでもない。必ず「これは党派的」の声が出ます。

紙の書類を整理しました

 「整理しました」と言っても、ファイルの背表紙にタイトルを書いたり、封筒に入ってるのをファイリングしたり、「見える化」しただけです。
 やってて驚いた。私は「覚醒の時」を何種類持っているのやら。コピーなんて使う必要がなかった。原本を2つも3つも持ってるのがありました。どうやってこれを入手したんだろう? 今となっては記憶にすらありません。

 あと、カナリヤの会会報が続々と出てきましたので、とりあえず号数順に並べてみました。あれ、資料としては貴重なものなのですが、滝本太郎弁護士の管轄なので、あの人が決断しないとネット完全公開は難しい。
 それに、あれ、小学生の壁新聞みたいな作りで、業者にお願いして元原稿をpdf化しても、文字が拾えないのではないでしょうか。
 歴史的価値まで考えて、もう少ししっかりと作ってほしかったです。

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